【秋の特別対談】小堀桂一郎氏と語る[桜H30/10/6]

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  • Published on:  Saturday, October 6, 2018
  • 安倍首相が自民党総裁3選を果たし、引き続き舵取りを担う我が国は、来年の御代替わり、再来年の東京オリンピック、そして、宿願の憲法改正が成るかどうか等、重要な分岐点をこれから次々と迎えることとなる。そんな秋に、保守の重鎮達の洞察と慧眼に満ちた視点をじっくりと伺い、これからの日本人の在り様を探ります。

    ゲスト:小堀桂一郎(東京大学名誉教授)
    聞き手:水島総(日本文化チャンネル桜代表)

    ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
    http://www.ch-sakura.jp/579.html

    ◆チャンネル桜公式HP
    http://www.ch-sakura.jp/
  • Source: https://youtu.be/DrkwLAitWEQ
  • News & Politics
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Comment

  • Shi- za-

    Shi- za-

     2 months ago +1

    畏れ多いことで申し訳ないのですが、次代を危惧しています。

  • Hikima workshop

    Hikima workshop

     2 months ago

    靖国神社は何時できましたか? 伝統でも何でもないですよ? アンタ方はどうかしていませんか?
    わたくしには、日本会議がコミンテルンに見えます、それは、オームがサリンと言い出したのと同じで、コミンテルンという言葉は日本会議が言い出しました。 背乗り構造を感じますね。 古い伝統を右翼とすれば、靖国は極左ですよね!

  • S T

    S T

     2 months ago +5

    小堀先生は理路整然として分かりやすく、堅物ではない、好きになった!

  • 小髭(兵庫)

    小髭(兵庫)

     2 months ago

    平成を無理に終わらせようとしたから、天変地異が起こっている。
    嘘みたいな現実。

  • frog kerokero

    frog kerokero

     2 months ago +1

    反日マスゴミの罪は深いものがあります。
    そのためにも、国民のITリテラシーを上げ、新聞、テレビを遠ざけなければなりません。

  • 大和太郎

    大和太郎

     2 months ago +3

    自衛隊の規律はすごいです。
    近くの公園で自衛隊の車が数十台、きれいに並んでいた時は驚きました。
    横から撮影すると1台にしか見えないぐらいにきれいでした。
    こんな部隊を敵が見ると脅威を感じるかもしれません。こういうところからしっかりするのが本当に強い防衛力の基本ですね。
    自衛隊を日本国、国防軍にしたい。

  • 山田裕

    山田裕

     2 months ago +1

    東京裁判は戦勝国のリンチ裁判である。もう70年以上経て歴史学者のなどの研究によって、大東亜戦争は自衛戦争である事が明らかになりつつある。戦犯という罪状は事後法によって決められた罪である。日本人は犯罪人と思って居ないことを表明すべき時であると感じる。

  • 大和魂

    大和魂

     2 months ago +4

    大東亜戦争は悠遠の神代より育まれた日本精神の精華であった。しかし日本精神は致命的な欠陥により西洋合理主義に敗北したのだ。我々は日米戦において米兵一人を殺すために、日本兵二十人の命を投じなければならなかった。その事実を直視しなければならない。命を軽んじる軍隊は、命を重んじる軍隊に勝てないのだ。日本精神の神髄は個人を超越し公に身を捧げる事である。そしてその精神修養の核心は切腹、突貫、特攻に象徴される、命を投げ捨てる覚悟であった。日本精神は命を投げ捨てる覚悟と共に育まれ、命を投げ捨てる覚悟によって滅びたのだ。日本精神は大東亜戦争の敗北によって死んだのである。我々が生きている今日の日本は、過去の美しい日本の屍であり、先人が残した過去からの投資の恩恵で繁栄を維持しているだけである。そしてその見せかけの繁栄も終焉を迎えつつある。しかし我々に語りかける御霊がある。幾多の先人たちの声が聞こえる。我々は彼らの足跡を決して無駄にはしない。先人の骨を拾い集め、日本精神を復興させるのは他の誰でもなく、今日の日本を生きる我々なのだ。私は戦前の日本を懐古しない。戦後の日本を嘆かない。日本精神の神髄を継承し、西洋合理主義を凌駕するのが、我々の責務であるからだ。先人が命を捨てる事で到達した境地を、生きる事で体現する。それが我々に与えられた究極の使命である。

  • 実輝

    実輝

     2 months ago +8

    渡部昇一先生が会食の席での中国の王毅氏が、それにつけても天皇陛下の靖国参拝よ、と思わずにはいられないほど、彼は天皇の靖国参拝だけはやめて欲しいと話の節々に繰り返した、と。
    天皇の価値を一番認めているのは中国だと話されていました。
    今上天皇は是非とも靖国に参って頂きたく願います。

  • ベテルギウスタウ

    ベテルギウスタウ

     2 months ago +8

    小堀先生いつにも増してキレキレ、
    動画でおしゃべりになったの初出しのネタ満載です!

  • yatiyoni

    yatiyoni

     2 months ago +5

    日本に必要なのは「赤狩り」ですね。
    政府中枢、国会、司法、マスコミに住みついた「工作員」の一掃です。
    この強権発動は自民党にはできないな。

  • 山口俊廣YamaguchiToshihiro

    山口俊廣YamaguchiToshihiro

     2 months ago +2

    雅子妃殿下の表情は、「健やか」 、と言うとおかしいですが、そんな感じですよ。一昨日の土曜日だったかなあ、「大茶会」に大分県にお越しくださった時の妃殿下のお顔付きは、当たり前でしょうが、責任を引き受ける、と言うものでした。
    他人が私をどう見るのか知りませんが、私は右とか左とかではなく、右にとか左とかを超えて、今、人間的良心を働かせて発言しています。私はそう思っています。
    言いたいことは以上です。

  • shigeyoshi matuda

    shigeyoshi matuda

     2 months ago +5

    天皇陛下には地上波TVのみの情報しか届いていないのでしょうか?日本国民の幅広い情報、意見が全く届いていないのであればそれを改善しなければと思います。電波オークションなどを早急に実現する等考えることが急務であると思います。

  • 大和戦艦

    大和戦艦

     2 months ago +4

    マスゴミが作った捏造だったのか.......

  • yasu toki

    yasu toki

     2 months ago +3

    朝日系マスコミは、政府権力の監視をしなければならないと言っているが、それは戦後体制を変えることへの監視という意味だろう。首相の靖国参拝と憲法改正が彼らにとって、なにがなんでも阻止すべき重要事項となっている。
    マスコミからの批判を恐れ、与党議員は毅然とした発言が出来なくなっている。つまり、マスコミの圧力の下、小さな政府に成り下がってしまっているのが現状。

  • wxtr6930

    wxtr6930

     2 months ago +14

    富田メモに胡散臭ささは感じていましたが、政府側、特に外務省関係者らに、当時の昭和天皇の靖国神社の参拝をやめさせようとする動きがあったとは思いもよりませんでした。
    そして、その事実を隠蔽するがために、半ば誘導するようにして引き出した言葉か、あるいは全くのでっち上げが「富田メモ」の真相だとする見方は正しいのではないかと思います。
    そして、これが、元A級戦犯の殉難者を貶め、総理をはじめ、天皇陛下のご親拝までも妨害しているとすれば、いまからでも葬り去らねばなりません。
    それにしても、このような姑息な手を使って国を貶めるのは平気でも、保身だけは忘れない行動には、小役人根性が透けて見えるようです。
    なんと醜悪なのでしょう。

  • 私はトキ

    私はトキ

     2 months ago +11

    ★小堀桂一郎先生のチャンネル桜(討論)出演回には神回が多く、日本の伝統を守る上で重要なものばかりなので、下記も合わせて御覧ください
    ★チャンネル桜 
    日本を建て直すための三大テーマ
    ①正しい歴史認識、②国体の復活、③自主憲法
    ①『【討論!】あらためて大東亜戦争を考える』[桜H25/11/30]
      出演、小堀桂一郎、馬渕睦夫、加瀨英明、田中英道、高山正之、他
    ②『【討論!】国体論と戦後日本』[桜H28/2/13]
      出演、小堀桂一郎、馬渕睦夫、田中英道、荒谷卓、四宮正貴、他
    ③『【討論!】どうする日本国憲法!?連続大討論Part1』[桜H24/4/21]
      出演、小堀桂一郎、渡部昇一、長谷川三千子、南出喜久治、荒谷卓、他

  • Moh Korigori

    Moh Korigori

     2 months ago +1

    勝てる訳がない戦争(太平洋戦争)を始め、稚拙な戦略で日本国を荒廃に導き、民族の間に亀裂を作った日本の当時の指導者たちは、靖国神社に祀られる資格はない。それは気持ちの問題ではなく、能力の問題である。いかに国を思い、必死に考えて国家の舵取りをしたとしても、結果が惨憺たるものであった以上、靖国に祀られる資格はないと思う。 
    奇襲攻撃をせざるを得無いような戦争、そして、その最初の戦い(真珠湾攻撃)において既に自爆攻撃(甲標的9軍神)を行わせるような戦争の指揮者は、全て日本国民の前において犯罪人である。「生きて虜囚の辱めを受けず」という戦陣訓を用いて、兵士を消耗品のように扱った戦争指導者は、靖国に祀られる資格はない。
    占領軍指令長官が日本に到着したとき、日本の庶民の多くは歓迎した。それは、あまりにも悲惨な戦争を強いられたからである。日本国民の心を深刻な分裂に導き、ほとんど反日分子が野党として国会で多数の議席を占有し、未だに国家としての体裁をなしていないのは、あの戦争の結果である。

  • Kenichi Fukuzawa

    Kenichi Fukuzawa

     2 months ago +10

    日本には住んで居ませんから、外国から日本を見ると今の日本人には何を言っても無駄だと思います。
    致命的に日本人に欠けているのは日本には、陸続きの国境が無い。
    戦後のGHQの洗脳がどうのこうのと言うよりも、国境が有る国と国境が無い国との根本的な違いは、教育でも洗脳でも無い。
    国境の有る国に暮らしていると、政治も洗脳も関係なく、自分の身は自分で守らないと生きていけない。
    コメンテーターの方々は自分の目で外国を見た経験が有りますが、日本人の殆どは見た事がありません。
    ましてや国際感覚を身に付けるには、日本以外で暮らして見ないと身に付きません。
    外国に居て、同様の日本人にも行会いますが、明らかに日本で暮らしていると日本人とは違います。
    番組としては、外国で暮らしていると日本人を1人でも多く紹介して、彼らがどの様な考えをしているか
    示す事が大事と思います。
    日本人は、外国で暮らしている日本人には非常に興味がある。

  • Kenichi Fukuzawa

    Kenichi Fukuzawa

     2 months ago

    如何に情け無い政治家共と言えども、それらを選んだのは国民ですから、政治家は中国や韓国に気を使いながら政治をするを良しとしているのも、国民の総意と言えるんでは??